テーマ:小説

ボヴァリー夫人は私過ぎる

某男性誌からの依頼で半年ほど前に短編ポルノ小説を執筆した。 雑誌に掲載された記念すべき(?)処女小説(違うペンネームだけど)。しかし、せっかく書いた濡れ場が大幅にカットされてしまったので、その辺を入れ戻してここに再掲載しておきます(もったいないし)。ただ、担当編集者からは「まだ自意識が抜けてませんね」と言われた。…その通りだと思う…
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